性春ばんざい!コンドームで避妊: > > こんなセックスをすると危険!
あなたは大丈夫ですか? 当てはまる人は危険信号です。
≪ここから続きます≫ コンドームを使わない コンドームは避妊だけでなく、STDを最前線で予防できる大きな手段です。
セックスする相手が複数。 相手が100%安全、という場合でない限り感染のリスクが高まります。
相手に複数のパートナーがいる 相手が別の人から感染したSTDをさらにうつされてしまう危険が大きくなります。
相手がよく変わる 相手が感染しているかどうか、そのたびに確かめるのは難しいので大きなリスクが伴う。
相手との年齢が離れている。 相手の年齢が高く、セックス経験が多いと、同年代よりもリスクは高まります。
生理中もセックスする 生理中は子宮内膜がはがれ落ち、血管が露出した状態なので、感染しやすくなります。
アナルセックスをする アナル(肛門)セックスの場合でも、ウィルスは血液中に存在し、粘膜の傷口を通して感染するので、出血を伴えばリスクが大きくなります。
≫性感染症について詳しいガイドはこちらから
*大切なパートナーとのセックスはコンドームを忘れないでください。
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